2019年8月19日月曜日

「夜空の花」



FUJIFILM X-T2 XF100-400mmF4.5-5.6 RLM OIS WR

F5.6 0.91s ISO1000 Gunmaken Jitaku                              

昨夜の花火大会

自宅の庭から手抜き撮影

0.91秒の間にカメラを降って花火の光跡を捉えました。

2019年8月8日木曜日

「竜返しの滝」



FUJIFILM X-T2 Silver XF10-24mmF4 R OIS

F14 0.91s ISO800 Naganoken Karuizawa

今日も竜返しの滝へ

平日だったから?
カメラマンが私達以外もう一人だけ

6時半ごろ現場に着いて10分位すると光芒が出はじめました。

昨日の夕方雷がありかなりの雨が降ったから、川霧と共に朝日が射し
太い光芒があちらこちらに出現

滝へ行く側の川も光芒で撮影するのが忙しかった。

今朝は、約4時間光芒が出つづけました。

疲れるほど撮影したので10時半に帰る準備と遅い朝食を取りました。

充実の撮影が出来ました。

2019年8月7日水曜日

「ヤグルマソウ」




FUJIFILM X-T2 XF100-400mmF4.5-5.6 RLM OIS WR

F5.6 1/20s ISO800 Naganoken Karuizawamati                 

滝の右隣にあったヤグルマソウの葉

丁度、手前に朝の光が射し込み

良い感じ

暗い色の無い所に光芒が射した

広角ズームを持っていたがすぐにカメラを変えて撮りました。

2019年8月5日月曜日

「目的地に着く前の光芒」



FUJIFILM X-T2 Silver XF10-24mmF4 R OIS

F9 1/4s ISO800 Naganoken Karuizawa

今朝は、いつもと違う経路で目的地を目指していたら

途中で光芒が射し始め

車を止めて撮影していたら、次々と車が止まり
ちょっとした撮影会みたいになちゃいました。
しかし後から来たご婦人
私達が撮影している写角にどんどん入る
もうあきらめて移動

但し、竜返しの滝は光芒が出ている予感


駐車場に着くとすでに5台の車が有り熊谷・所沢その他。県外からの車が多数

そういう私も一応県外ナンバーでした。

滝前のポジションはすでに確保済み

驚いたのは、滝前(川の中)に2台の三脚がセッテイングしてありビックリ、ビックリよりも
常識が無いのにあきれる。

私は諦めて、手前の橋周辺で撮影していたが、後ろの方で川音がするので行ってみたら
小さな渓流に光芒が射し夢中でシャッターを切る。

一緒に来た女神(自称)を呼びに滝前まで走る。

しかし、到着した時は光芒が弱くなったが、良い所を発見できました。
次回はここからスタートしよう。

早く来たから場所取りは構わないが、他の人の事も考えて三脚等は置きましょう。
何故か今朝は、後味が悪い撮影になってしまいました。




2019年8月1日木曜日

「光射す」



FUJIFILM X-T2 XF100-400mmF4.5-5.6 RLM OIS WR
F5.6 1/340s ISO800 Gunmaken Sibukawasi  

黒いバックの所に一輪だけ咲いていた

レンゲショウマの花

運良くスポット光が入り花だけ浮き上がらせてくれた。

清楚と怪しさを兼ね備えた感じに撮影する事ができました。

2019年7月30日火曜日

「光芒」



FUJIFILM X-T2 Silver XF10-24mmF4 R OIS

F16 1/3s ISO800 Naganoken Karuizawa

梅雨が長引き光芒が出るような天候では無かった。

梅雨明けと同時にスゴイ暑さで、暑さを避けて川に行ったら
出ました光芒

沢山のカメラマンが狭い場所に何人も撮影していました。

だけど皆さんが構えている所より、少し後ろにスゴイ光芒がずーーーーと
出てました。

私ともう一人の人が気が付き

滝より川に出る光芒を撮影するようにしました。

昨夜、軽井沢方面が大雨という情報をいただき
霧と光芒を期待して行きました。

予想通りの情景に感動

2019年7月25日木曜日

「爪跡」


FUJIFILM X-T2 Silver XF18-135mmF3.5-5.6RLM OIS WR F11 1/40s ISO800 C-PL Gunmaken Jitaku

一昨日の深夜

突然の雷で目を覚ます。

雷の音も凄かったが、雨が滝のように降り

庭や車庫が一面海のようになっていた。


朝起きてみたら、車庫は砂だらけで海岸に打ち寄せた
波が模様を描く様な感じの車庫になっていた。

畑から水が押し寄せ、ブロック塀を乗り越えて侵入してきた。

植木も花も最悪の状況

でも、車庫に流れ込んだ砂が描いた造形を写真にいました。

足跡つきです。